VBA での図形の表示と非表示

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図形の 表示と非表示を切り替えには{Shapes プロパティ と visible プロパティ}を 使います。

Shapes プロパティはシート上の図形を処理 対象にできます。

visible プロパティはオブジェクトの表示。非表示を切り替えることができます。

シートの図形{ロゴ}を非表示にするプロシージャ

Sub ロゴ非表示()

ActiveSheet.Shapes(“ロゴ”)。Visible=False

End Sub

プロシージャの意味

①{ロゴ非表示}プロシージャの開始

②現在選択されているシートの図形{ロゴ}を非表示にする

③プロシージャ終了

シートの図形{ロゴ}を表示にするプロシージャ

Sub ロゴ表示()

ActiveSheet.Shapes(“ロゴ”)。Visible=True

End Sub

コンパイルを実行し、上書き保存しておいて動作の確認でExcel に切り替えできます。

 

 

 

 

 

 

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