Vision

企業理念

リーサコンサルティングは、何事にも諦めず、常に真摯な態度で新たな道を作り出します。

Mission

  • 技術力で人々に感動を与えるITソリュ-ションを提供し、googleやAppleを追い越す企業を目指し日夜研鑽を積んでいきます。
  • 個人、企業を取り巻く環境は刻々と変化しており、その変化、ニーズに即座に対応する技術力を養っていきます。
  • 5年、10年後に世の中のスタンダードを生み出し、社会に貢献する企業を目指していきます。

 Vision

  • AI、検索技術などを通じて「人が使うサービス」を創出し続けます。
  • 時に堅牢に、時に柔軟に「信頼される企業」を目指します。
  • そして、業界「No.1」を目指します。

Value

  • 「唯一無二となれ」:この世でたった一つしかなく、他に同類のものがなく、その一つ以外並ぶものがない存在になり人として尊敬され皆から頼られ信頼され未来を先導していける存在を目指しましょう。
  • 「全てをひもとけ」:自分の目の前で起きている全ての事象に目を向け、どの部分の何がどうなっているのかを常に把握し、また過去の経験などを意識しその先を見通せる人間を目指しましょう。
  • 「この一瞬を未来に繋げろ」:今この瞬間に考えたこと、行動したこと、発言したことが全て未来へと繋がっている。その考え、行動、発言に責任を持ち物事を未来に繋げられるようになることを目指しましょう。

企業行動

リーサコンサルティングは社員とともに社会に必要な存在となるべくこれからも努力していきます。社員においてはこの「企業理念」「Mission」「Vison」「Value」が自らの役割であることを認識し率先して行動するように。会社においては社会的に有用で安全なサービス提供を行い、従業員の個性、人格を尊重するとともに安全で働きやすい環境を確保し、環境問題に配慮し、社内外の声から実態を把握し実効ある社内体制を確率し、社会から信頼され共感される企業を目指します。

長期経営方針

リーサコンサルティングは事業の目指す姿を実現するため、お客様のニーズ、動向を多面的に捉え、目指す姿の達成に挑みます。そのために「顧客体験(CX)の創造」「革新的技術の導入」「個の力の結集」による事業活動を強力に推進します。

 

自ら光り輝き、すべてのステークホルダーにとって、魅力あるリーサコンサルティングに

 

事業の目指す姿

「労働者派遣事業」

  • 日本の労働需給を支え、海外からも積極的に人材を受け入れ発展し続ける事業へ

「システムインテグレーション事業」

  • 基礎となる技術は素より、常に新しい革新的な技術を導入し発展し続ける事業へ

「その他魅力ある事業」

  • 上記2事業にとらわれず、衣食住、各種インフラなど魅力ある事業へチャレンジし、成長し続ける企業へ

推進する事業活動

「顧客体験(CX)の創造」

  • お客様と密接につながり、社会ニーズを捉え、お客様目線で新しい体験を創造します

「革新的技術の導入」

  • システムへの革新的技術の導入により、事業競争力の強化を行います

「個の力の結集」

  • 個の成長を支援し、スリムでフットワークの良い組織運営を行います

中期経営方針

長期経営方針を達成するために、2020年を目標とした中期経営方針を掲げ、体質改善と競争力強化を全社一丸となって図り、次世代につなげる会社づくりを推進して行きます。

 

光り輝き、魅力あるリーサコンサルティングに

 

お客様に喜ばれる製品サービスの創出

「安全と安心の提供と環境貢献(労働者派遣事業)」

  • 当たり前品質から魅力的品質に変革し、安全と安心を提供し、労働環境に貢献します
  • グローバルサービス体制とスピーディーな供給体制の確立により、安心を提供します

「次世代技術の開拓(インテグレーション事業)」

  • あらゆる要望に対応できるシステム技術を開拓し、新しいシステム社会を創造します

「新市場の創出(その他魅力ある事業)」

  • 地域ごとの顧客ニーズに応えた魅力的な製品サービスを提供します
  • 次世代技術を活用し、新市場の創出を目指します

「個の育成・成長 組織の調和(全社基盤)」

  • 一人ひとりが自己ベストを尽くし、個の技術を高め、目標達成を目指します
  • その個々は組織の調和を乱さず一枚岩となって目標の達成に貢献します

世界を見据えた企業志向

全世界への事業展開を目指す姿とし実現するため、企業における考え方、個人における考え方を提示し、目指す姿の達成に挑みます。そのために日々の鍛錬を強力にサポートします。

 

世界の企業で最も愛されるリーサコンサルティングに

 

  • 10数名規模の企業でも、全世界を照準としたモノづくり、ビジネスモデルができない理由はない
  • 世界のどこでも作れる製品サービスだとしても、3倍の品質と3分の1のコストで作れればそれは世界照準の製品サービスになる
  • 標準化を目指して、最初から世界に認められようと努力する方が良い
  • 世界を照準として置くかどうかは会社の自由な意思とその社員の自由な意識の問題となる

失敗からの享受

失敗に負けない強固な構造を構築するため、体質改善と情報共有強化を全社一丸となって図り、次世代につながる失敗しない会社づくりを推進して行きます。そのために失敗とは何かを理解し、失敗した後の対処方法や二度と失敗しない仕組みの構築を行い社会に貢献して行きます。

 

失敗を理解し糧とするリーサコンサルティングに

 

失敗の種類(失敗とは何か)

  • 織り込み済みの失敗。ある程度の損害やデメリットは承知の上での失敗
  • 結果としての失敗。果敢なトライアルの結果としての失敗
  • 回避可能であった失敗。ヒューマンエラーでの失敗       「失敗学」より

失敗学の核

  • 原因究明 (CA: Cause Analysis)を行う
  • 失敗防止 (FP: Failure Prevention)策を講じる
  • 知識配布 (KD: Knowledge Distribution)方法を確立する    「失敗学」より